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2008/2/24 卒業記念大会
コメント
6年生のみんなへ
6年生最後の大会があっけない形で終わってしまいました。とても悔しいですし残念です。
強風吹き荒れる中での試合で、ミスを連発するなど思うようなプレーができませんでしたね。
この大会では初戦敗退という結果になってしまいましたが、君達はたくさんのタイトルを獲得してくれました。
間違いなくファイターズ史上最強のチームです。
もう一緒に大会を戦うことはなくなってしまいましたが、君達には中学・高校での野球が待っています。
次のステップに進むにはここで立ち止まっていてはいけません。
卒団まであと少しですが、しっかり前を向いてまた一緒に頑張りましょう!!
内牧少年野球クラブ監督様
わざわざコメントありがとうございます。
6年生にとって最後の大会にも関わらず、万全のコンディションで戦えなかったのはとても残念でした。
小渕の悪いクセが出ての敗戦でしたが、意地も少しは見せられたかと思います。
内牧さんは5年生大会決勝以来、小渕の『最大の目標で最高のライバル』でした。
合同練習などを通して子ども達同士も仲良くなり、我々指導者も仲良くさせていただきました。
その内牧さんと最後の大会で戦えなくなってしまったのはとても残念ですが、子ども達にはまだ先があります。
これからも野球を続けていく上で、ライバルとして仲間としてたくさんの輝きを発してくれることと思います。
今まで本当にお世話になりました。そしてこれからも宜しくお願い致します。
p.s 最後の大会、必ず勝ってくださいね。
お疲れ様でした
前日からの突風が止まないまま試合会場も二転三転。今日は六年生にとって小学生最後の大会なのに最悪のコンディションで可哀相でしたね。
でも、最終回の反撃で、二死満塁、一打同点・逆転まで追い上げたところは「流石は小渕の底力」を見させて頂きました。(内牧はリードしてても終盤必ずこれに苦しめられた。)
自称・市内最大のライバルチームとして、「最後は小渕をやぶって卒業!」を目標にしてきた内牧にとって今日の結果は大変寂しいですが、「小渕の分も頑張ろう!」に目標を切り替えて残る試合に臨みたいと思っています。
思い起こせば5年生大会決勝で初対戦以来、良きライバルでありながら大の仲良しの小渕の子供達、指導者の方々、保護者の方々、今日まで本当にありがとうございました。お疲れ様でした。
中学になってもまたいつかどこかで再戦できることを楽しみにしております。
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